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3 数あてプログラム

学習の目標(数あて1)

     次のプログラムを作成します                         【数あて2】へリンク

            入力した数値と記憶してある数値(今回は5にします)が一致したか
      どうかを判断し、一致した場合は「正解」を表示します。
      一致しない場合は、大きいか小さいかのヒントを表示します。

      ◎ 数値(答え)を入力します。

          

◎ 答えが5の時

と、表示する。

◎ 答えが3の時
  (5より小さい)

と、表示する。

◎ 答えが7の時
 (5より大きい)

と、表示する。

 

 

(1)       フローチャートがわかる 

(2)       答えの入力の仕方がわかる

(3)       大きいか小さいか判断の仕方がわかる 

(4)       メッセージの表示の仕方がわかる 

(5)       プログラムのコードを記述する場所と方法がわかる 

(6)       このプログラムで3回挑戦できるようにする