門前には四国の道の案内板がある
高さ約1.4メートル大谷焼の大瓶
門前には、数軒の売店がある
ベートーベンの銅像
鳴門市は、第一次世界大戦のドイツ兵の捕虜を
収容したところである。そのドイツ兵が、日本で
初めて、ベートーベン作曲の「第九」を演奏した
ことで知られている。このことを記念して、霊山
寺の西方約1qのところにしゃれた「ドイツ館」
が建てられている。庭には、タクトを振っている
ベートーベンの銅像がある。